令和7年度有機フッ素化合物汚染源調査報告書

ページ番号1039494  更新日 2026年4月17日

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事業概要

 県では、平成28年度からPFOS等調査を実施しており、普天間飛行場周辺の湧水等から高濃度のPFOS等が検出されている状況等から、同飛行場が汚染源である蓋然性が高いと考えております。そのため県では、令和3年度から令和6年度にかけて地下水動態学等の専門家で構成される専門家会議を設置し、同飛行場の汚染源特定に向けた検討を行いました。令和7年度は、令和6年度に残された調査課題に対応すべく、引き続き、普天間飛行場周辺の有機フッ素化合物の汚染源の推定及び汚染メカニズムを把握するための必要な調査・検討を行いました。

報告書等

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