沖縄から伝えたい。米軍基地の話。Q&A Book 令和8年版
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表紙・目次
第1章:沖縄と米軍基地の歴史的側面
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Q1 (PDF 539.3KB)
Q1 どのようにして沖縄の米軍基地ができていったのですか。 -
Q2とQ3 (PDF 877.6KB)
Q2 何もなかったところに米軍基地ができて、その周りに人が住んだのではないですか。
Q3 27年間の米軍統治により沖縄はどのような影響を受けましたか。
第2章:米軍基地の現状と日米地位協定
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Q4及び沖縄米軍基地地図 (PDF 3.9MB)
Q4 沖縄にはどれだけの米軍基地があるのですか。 -
Q5とQ6 (PDF 722.4KB)
Q5 沖縄は本土と比較して、どれだけ米軍基地を負担しているのですか。
Q6 軍事的な理由から、沖縄に基地が集中するのは仕方がないのではないですか。 -
Q7及び中南部都市圏の主な米軍基地の状況図 (PDF 2.3MB)
Q7 市街地や住宅地にも基地があるのですか。 -
Q8とQ9 (PDF 1.9MB)
Q8 沖縄の軍用地の所有者は誰ですか。
Q9 米軍の演習で事故が起こっているのですか。 -
Q10とQ11 (PDF 1.0MB)
Q10 米軍構成員等による刑法犯罪は、どのくらい発生していますか。
Q11 米軍基地周辺の住民は、どのくらい航空機騒音の影響を受けているのですか。 -
Q12とQ13 (PDF 957.7KB)
Q12 有機フッ素化合物(PFOS等)問題とは何ですか。
Q13 日米地位協定とは何ですか。また課題は何ですか。 -
Q14とQ15 (PDF 792.3KB)
Q14 日米地位協定と他国の地位協定には違いがあるのですか。
Q15 日米地位協定の改定は難しいのではないですか。 -
Q16とQ17 (PDF 833.9KB)
Q16 沖縄県は日米安全保障体制に反対なのですか。
Q17 沖縄県の経済は米軍基地経済に大きく依存しているのではないですか。
第3章:米軍基地と沖縄県の経済、財政
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Q18及び返還跡地に関する図 (PDF 1.0MB)
Q18 米軍基地がなくなったら沖縄の経済に悪影響があるのではないですか。 -
Q19とQ20 (PDF 3.8MB)
Q19 米軍基地の返還状況はどうなっていますか。
Q20 米軍基地を引きかえに、沖縄振興予算が措置されてるのではないですか。
第4章:辺野古新基地建設問題(普天間飛行場移設問題)
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Q21及び辺野古新基地建設の問題点 (PDF 1.2MB)
Q21 なぜ普天間飛行場を辺野古へ移設することに反対なのですか。 -
Q22とQ23 (PDF 727.8KB)
Q22 なぜ辺野古埋立てを巡る県民投票が行われたのですか。また、その結果はどうだったのですか。
Q23 辺野古・大浦湾の自然環境は貴重なものなのでしょうか。 -
辺野古・大浦湾の生き物たち及びQ24 (PDF 914.0KB)
Q24 辺野古新基地の埋立区域に軟弱地盤や活断層があるとどのような問題が起こるのでしょうか。 -
Q25 (PDF 328.4KB)
Q25 沖縄県が、辺野古への移設を反対すると、普天間飛行場の危険性が放置されるのではないですか。 -
Q26とQ27 (PDF 1.7MB)
Q26 県は辺野古移設に反対するために裁判をしたのではないですか。
Q27 最高裁判所の判決で沖縄県は敗訴したので、新基地の建設に対して反対はできないのではないでしょうか。 -
Q28とQ29 (PDF 1.0MB)
Q28 訴訟が終わり、普天間飛行場代替施設建設事業は着々と進められているのでしょうか。
Q29 沖縄県は辺野古新基地建設の訴訟において「裁定的関与」の問題を取り上げていますが、具体的な問題は何ですか。 -
Q30 (PDF 3.5MB)
Q30 辺野古の埋立事業が進捗しているので、沖縄県は新基地建設を受け入れざるを得ないのではないですか。今後どのように取り組んでいくのですか。 -
裏表紙(数字で見る沖縄の米軍基地) (PDF 2.2MB)
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