• 検索について
  • 組織で探す
  • 文字サイズ・色合い変更
  • ホーム
  • 暮らし・環境
  • 健康・医療・福祉
  • 教育・文化・交流
  • 産業・仕事
  • 社会基盤
  • 県政情報
  • 基地

ホーム > 組織で探す > 環境部 自然保護課 > 国立自然史博物館の誘致について

ここから本文です。

更新日:2019年6月20日

国立自然史博物館の誘致について

 沖縄県では、沖縄21世紀ビジョン基本計画において、「国立自然史博物館」をあらゆる機会を捉えて誘致に努めていくと位置付けています。

 国立自然史博物館は、内閣府に設立されている日本学術会議の提言等によって、その必要性や規模等が示されていますが、設立の実現には国民・県民の気運醸成が必要です。 

 ここでは、国立自然史博物館の紹介やその設立意義、設立地としての沖縄県の適性、期待される効果について解説します。

目次

1 国立自然史博物館について

(1) 国立自然史博物館とは?

(2) 国立自然史博物館の必要性

 2 設立地としての沖縄県の適性

(1) 生物多様性の優位性

(2) 地理・ネットワークの優位性

(3) 自然史標本のバックアップ適地

(4) 集客力の優位性

3 設立による効果

(1) 研究効果

(2) 教育・普及効果

(3) 経済波及効果

    

 



Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

環境部自然保護課(代表)

〒900-8570 沖縄県那覇市泉崎1-2-2 行政棟4階(北側)

電話番号:098-866-2243

FAX番号:098-866-2855

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?