• 検索について
  • 組織で探す
  • 文字サイズ・色合い変更
  • ホーム
  • 暮らし・環境
  • 健康・医療・福祉
  • 教育・文化・交流
  • 産業・仕事
  • 社会基盤
  • 県政情報
  • 基地

ここから本文です。

更新日:2016年11月17日

感染症グループ

感染症の原因となる病原微生物(ウイルス、細菌、寄生虫等)の検査・調査研究・研修指導、公衆衛生情報の収集、解析、提供等を主な業務としています。

試験検査

1. 食中毒や感染症の原因となる病原微生物の検査

  食中毒や感染症の患者検体中の病原微生物を検査しています。

2. 衛生害虫の検査

  人の健康に被害を及ぼすダニなどの衛生害虫を検査しています。また、食品中に混入した異物の同定検査をしています。

調査研究

1. 衛生環境研究所の調査研究

2. 他の機関との共同研究

 公衆衛生情報の収集解析提供

1. 感染症発生動向調査

  感染症法に基づき、医療機関で採取された検体について、細菌及びウイルス検査を行い、検査結果を病原体検出情報として提供しています。

2. 感染症流行予測調査事業

  県民からの協力で提供された血液を検査することにより、ワクチン接種で予防可能な疾病(麻疹、風疹、日本脳炎等)に対する県民の免疫状況を調査し、得られた情報を疾病予防対策に役立てています。

これまでの調査結果

研修指導

保健所等研修

JICA研修

気になる感染症

広東住血線虫(PDF:252KB)

クリプトスポリジウム(PDF:126KB)

レプトスピラ(PDF:464KB)

1

ウイルス細菌

原虫・寄生虫その他

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

保健医療部衛生環境研究所衛生生物班

〒904-2241 うるま市字兼箇段17番地1

電話番号:098-945-0785

FAX番号:098-987-8210

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?