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更新日:2022年1月17日

【第10期】まん延防止等重点措置に係る要請(令和4年1月9日~1月31日)に伴う協力金の支給について

【お知らせ】

  • 【重要】協力金の要件等の拡充を行いましたので、以下のとおり、お知らせいたします。
  • 認証店舗の協力金支給額について国からの取扱い変更通知をうけて以下のように取扱いを変更しました。

【その他】

  • 事前に本ページやよくある質問を十分にご確認ください。
  • 申請受付期間は決まり次第公表します。
  • 本ページは現時点での情報です。

 

更新情報

  • R4.1.14

所定の要件を満たした場合に、1/15~1/31の期間の協力金を3万円~10万円とするよう支給要件を拡充しました。

  • R4.1.12

国の取扱い変更通知に伴い、認証店の協力金の見直しをしました。

  • R4.1.9

第10期協力金のホームページを公開いたしました。(1/7~1/8にトップページに記載していた内容もこちらに移しました。)

 

  1 要請の概要 

 沖縄県にまん延防止等重点措置が適用されたことに伴い、感染拡大防止対策協力金(第10期)を支給いたします。

【参考】 「まん延防止重点措置」指定に伴う沖縄県対処方針について(令和4年1月12日一部修正)

対象地域

沖縄県内全41市町村

要請期間

期間 要請期間 要請発令日 日数 区分

W 期間

令和4年1月9日~1月31日

1月7日

23日間

まん延防止等重点措置

  

要請内容

感染防止対策認証店

・営業時間を5時から21時まで(酒類の提供は、11時から20時まで)とする。または、営業時間を5時から20時までとする。(酒類の提供(持込含む)を行わないこと)。

・同一グループ・同一テーブル原則4人以内(例外:介助や介護を要する場合)

それ以外(非認証店)

・営業時間を5時から20時までとする。(酒類の提供(持込含む)を行わないこと)

・飲食を主とする店舗(カラオケボックス以外(カラオケ喫茶・カラオケスナック等))はカラオケ設備利用の自粛をすること。

・同一グループ・同一テーブル原則4人以内(例外:介助や介護を要する場合)

対象施設 

県内で通常営業を行っている以下の(1)(2)の施設

(1)飲食店

  • 宿泊客等特定客のみの飲食店(ホテルのラウンジ等)を含みます。
  • いずれの期間も、宅配・テイクアウト・スーパーやコンビニや弁当屋等のイートイン・移動可能な店舗(自動車営業・キッチンカー・移動式屋台等)対象外です  

(2)遊興施設・結婚式場等

  • バー、カラオケボックス・結婚式場等で食品衛生法の飲食店営業許可を受けている店舗

(1)及び(2)いずれも屋内施設に限りません

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 2 支給要件

主な支給要件

要請発出日において、適正な飲食店営業許可に基づき、県内で通常営業している飲食店または遊興施設、結婚式場等であり、全期間要請に協力していること

認証店

通常営業として21時超~5時の時間帯を含む営業を行っている店舗は、営業時間を5時~21時まで(酒類の提供は11時~20時まで)に短縮すること。または、営業時間を5時から20時までとする。(酒類の提供(持込含む)を行わないこと)。

通常営業終了時間が20時超~21時の店舗は、営業時間を5時から20時までとする。(酒類の提供(持込含む)を行わないこと)。

同一グループ・同一テーブル原則4人以内(例外:介助や介護を要する場合)であることを案内すること。

非認証店

通常営業として20時超~5時の時間帯を含む営業を行っている店舗であること。

営業時間を5時~20時までに短縮すること。

酒類の提供を行わないこと。

飲食を主とする店舗は、カラオケ設備の利用を自粛すること。

  • 飲食を主とする店舗とはカラオケボックス以外(カラオケ喫茶・カラオケスナック等)をいいます。

同一グループ・同一テーブル原則4人以内(例外:介助や介護を要する場合)であることを案内すること。

 認証店・非認証店舗における支給対象

 新たな国の変更通知にもとづき、認証店舗については、認証の辞退(認証ステッカーの返却・破棄等)を行わなくても、全期間20時まで(酒類提供なし)の時短営業を行った場合は、支給金額が3万円~10万円/日額 (※中小企業者の場合)となります。

(ex. 認証店が全期間20時まで時短営業し、酒類提供を停止した ➡ 3万円~10万円 ※中小企業者の場合)

支給対象確認表

W期間支給対象確認表(PDF:121KB)

 

(要件等の拡充前)要請内容別の支給額

認証・非認証別&応じた要請別の支給額(PDF:138KB)

 

(要件等の拡充後)要請内容別の支給額

  1. 認証店が1月9日から14日まで20時を超えて21時までの時短営業または20時までの酒類提供をし、15日から20時までの時短営業(酒類の提供は停止)した場合(以下事例④参照)

    <変更前>

1月9日から31日まで2.5万円から7.5万円の支給額とする。

    <変更後>

1月9日から14日まで2.5万円から7.5万円、15日からは3万円から10万円の支給額とする。

  原則

   認証店・非認証店別、応じた要請内容別の支給額(原則)(PDF:155KB)

 

2. 通常営業終了時間が20時超~21時までの認証店が、1月9日から14日まで21時まで(酒類の提供は20時まで)の範囲で営業をし、15日から20時までの時短営業(酒類の提供は停止)をした場合(以下事例⑦参照)

   <変更前>

通常営業終了時間が21時までの認証店は、全期間20時までの時短営業(酒類の提供は停止)しなければ協力金の対象外。

   <変更後>

15日から31日までの20時までの時短営業(酒類の提供は停止)した場合は、1月15日から31日までの期間を協力金の支給対象とし、3万円から10万円の支給額とする。

 

    追加

 認証店・非認証店別、応じた要請内容別の支給額(追加)(PDF:163KB)

 

その他支給要件

感染症拡大防止の具体的対策に取り組む事業者であること(沖縄県版感染防止チェックリスト・業種別ガイドラインの遵守) 。

申請事業者の代表者、役員又は使用人その他の従業員若しくは構成員等が沖縄県暴力団排除条例第2条第1号に規定する暴力団、同条第2号に規定する暴力団員に該当せず、かつ、将来にわたっても該当しないこと、また、上記の暴力団及び暴力団員が、申請事業者の経営に事実上参画していないこと。

  • 事業者の規模にかかわらず県内で対象店舗を運営する事業者であれば、支給対象となります。 (中小企業基本法等に定める「中小企業」・「小規模企業」以外の中堅企業・大企業も対象となります。)
  • 複数の店舗を運営する事業者は、全ての要請対象店舗で要請に協力することが必要です。
  • 以下に該当する店舗は基本的に協力金の支給対象外となりますのでご注意ください。 

● 食品衛生法上、適正な飲食店営業許可を取得していない店舗

● 営業許可証の種類が「簡易営業(R3.5.31までに発行)」または「臨時営業(R3.6.1以降に発行)」である店舗

● 宅配、テイクアウト、スーパーやコンビニや弁当屋等のイートイン・移動可能店舗(自動車営業・キッチンカー・移動式屋台等)

● 既に廃業した事業者および要請以前から休業中の店舗

● デリバリーヘルス・その他性風俗店

● 店舗の運営等に関する関係法令に違反している店舗

営業実態が確認できない等、その他知事が適切でないと判断する店舗

 

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 3 準備する書類

申請に必要な書類

1 店舗の内観・外観が確認できる写真

  • 外観写真は店名が分かるもの、内観写真は店内もしくは屋外に飲食スペースがあることが分かるもの、店内もしくは屋外飲食スペース全体が写っているもの。
  • 飲食スペースとはイートインスペースを含まないため、イートインスペースしか写っていない内観写真は認められません。

2 口座の通帳の表紙及び表紙うら面の写し

  • 口座番号及び名義人氏名(フリガナ含む)が確認できる箇所
  • 口座の名義人と申請者(代表者)が異なる場合、原則支給できません

3 本人確認書類(写し)

【法人】法人代表者の運転免許証・保険証等の書類

【個人】運転免許証、保険証等の書類

  •  申請者(代表者)の自宅住所が確認でき、かつ申請書記載の自宅住所と一致しているもの。
  • 上記書類で申請書記載の自宅住所が確認できない場合は、確認できる住民票等を併せて添付すること。
  • 有効期限が切れているものは認められません。
  • 国保以外の保険証等で住所が手書きで記載の場合は併せて住民票(3ケ月以内)が必要

4 食品衛生法に基づく、飲食店営業許可証の写し

  • 原則として、申請者(代表者)と営業許可を受けた名義人が同一である許可証の添付が必要です。
  • 申請者(代表者)と許可の名義人が異なる場合(例:許可名義人が夫婦などの家族の場合や、従業員、業務委託関係にある場合など)は、その関係が確認できる書類(例:家族関係を確認できる住民票、雇用関係を確認できる書類、業務委託契約書の写しなど)の添付が必要です。
  • 協力金を申請する各期間の全ての日に対して有効な営業許可証である必要があります。期間の途中で有効期限が切れいている場合は、更新前更新後の営業許可証を両方添付してください。

5 要請内容を遵守したことを証明する書類

(1)認証店

21時までの営業時間短縮を実施(酒類の提供は20時まで)したことが分かる資料

認証ステッカーの掲⽰状況を撮影した写真

(2)非認証店

20時までの営業時間短縮を実施したことが分かる資料

酒類の提供をしている店舗は、酒類の提供を停止したことが分かる資料

カラオケ設備がある飲⾷を主とする店舗は、カラオケ設備の利⽤⾃粛したことが分かる資料

(3)共通

同一グループ・同一テーブル4人以内に制限する案内の貼り紙

【証明書類の例】
① 店頭ホームページ・SNSの写真・スクリーンショット
② 店頭貼り紙・ポスター等の掲示状況を撮影した写真
③ チラシ、DM等

 店舗張り紙の例(ダウンロードしてご活用いただけます。)

注意!

必ず「期間(○月○日~○月○日)」、「休業したこと時短後の営業時間(○時~○時)」「店舗名」のすべてが記載されている必要があります。

 

 

 


   6 感染症拡大防止の具体的対策に取り組む事業者であることを示す書類

<以下の①~④のいずれかをご準備ください。>

① 認証ステッカー(沖縄県感染防止対策認証制度)の掲示状況を撮影した写真

  • 認証ステッカーが発行された場合はなるべく①をご用意ください。

② 認証ステッカー(沖縄県感染防止対策認証制度)の申請書の写し

  • 認証ステッカーの発行を申請したが、まだ発行されていない場合は②をご用意ください。

認証ステッカー

RICCA

 

③ 「RICCA」(QRコード付シーサーステッカー)の写しまたは掲示状況を撮影した写真

④ シーサーステッカー(QRコードなし)の写しまたは掲示状況を撮影した写真

  • 施設等の名称が確認できるもの。

7 業種別ガイドラインを遵守したことを証明する書類

<以下の①~③の全てをご準備ください>

①入口付近に消毒液を設置していることを証する写真

②飛沫感染対策を店舗全体で実施していることをを証する写真

(例:アクリル板の設置、隣席と1メートル以上の間隔保持、隣席着席不可の案内等)

③食事中以外はマスクの着用をお願いする旨を掲示した写真

  • 全期間休業した場合は、7の①~③の写真は不要です。

 poster

(PDF:177KB)


8 その他

 上記の1~7以外に、必要に応じて追加書類の提出を求める場合があります。 

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 下限額以外での申請の場合に必要な書類

上記の「申請に必要な書類」に加えて、飲食業売上高(税別)を証明する書類の準備が必要です

  • 飲食業売上高とは、営業時間短縮(休業含む)の要請の対象となる飲食業の売上(税別)のことを指します(宅配、テイクアウト等の売り上げは含みません)
  • 1日あたり飲食業売上高が8万3333円以下の中小企業者は下限額での申請になるため、不要です。

中小企業者

2020年または2021年の1月の1日当たり飲食業売上高(税別)を証明する資料

【法人】

【個人事業主】

青色申告の場合

白色申告の場合

  • 所得税の確定申告書第一表の控え
  • 収支内訳書の売上(収入)金額を記載したページの控え等

市町村にて事業所得の申告を行っている場合

  • 住民税申告書の控え
  • 事業所得の収支計算書記載欄のあるページの控え等

【法人・個人事業主共通】

【保存書類】

  • 確定申告書の作成の根拠となった資料、レジの日計表・会計伝票等

※ 提出は不要ですが、後に調査する場合がありますので、確実に保存してください。


大企業(売上高減少額方式を選択する中小企業者)

2020年または2021年から2022年の1月の1日当たり飲食業売上高の減少額(税別)を証明する資料

【保存書類】

  • 確定申告書の作成の根拠となった資料、レジの日計表・会計伝票等

※ 提出は不要ですが、後に調査する場合がありますので、確実に保存してください。


 

注意! 確定申告書別表一は税務署の受付印 (書面提出の場合)、もしくは 受付番号(e-tax の場合)があるものを提出してください(中小企業者、大企業共通)。

 

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 4 支給額 

中小企業者(個人事業主含む)

認証店

1日当たり3万円~10万円/店舗×要請期間の日数

  • 全期間、酒類の提供を停止し、20時までの時短営業をすればこの支給額になります。

1日当たり2.5万円~7.5万円/店舗×要請期間の日数

  • 全期間要請には協力したが、20時を超えて営業した場合や、酒類の提供をした場合はこの支給額になります。

     【要件等の拡充後】

  •  14日まで21時までの時短営業(酒類の提供は20時まで)、15日から20時までの時短営業かつ酒類提供なし

    1月9日から1月14日➡ 1日当たり2.5万円~7.5万円
    1月15日から1月31日まで ➡ 1日当たり3万円~10万円
     
  • 通常営業終了時間が20時超~21時までの店舗について、
    1月14日まで21時までの営業(酒類提供は20時まで)し、1月15日以降から20時までの時短営業(酒類提供なし)

    1月15日から1月31日まで ➡ 1日当たり3万円~10万円
     

非認証店

1日当たり3万円~10万円/店舗×要請期間の日数

大企業

1日当たり0~20万円/店舗×要請期間の日数 

  •  売上ごとの支給額の目安は支給額早見表(準備中)確認ください
  • 支給早見表(準備中)の額は目安です(実際の額と一致するとは限りません)。

  5 協力金の計算方法

中小企業者(売上高方式)  

2020年または2021年の1月の1日当たり飲食業売上高に応じて計算方法が変わります。

また、応じた要請の内容によっても、計算方法が変わります。

全期間、酒類の提供を停止し、20時までの時短営業をした場合(認証店・非認証店共通)

1日当たり飲食業売上高が…

  • 7.5万円以下の店舗:3万円/日
  • 7.5万円を超える額~25万円以下の店舗:2020年または2021年の1月の1日当たり売上高×0.4の額/日
  • 25万円を超える額の店舗:10万円/日(上限額)

21時までの時短営業(酒類の提供は20時まで)をした場合(認証店のみ)

1日当たり飲食業売上高が…

  • 8万3333円以下の店舗:2.5万円/日
  • 8万3333円を超える額~25万円以下の店舗:2020年または2021年の1月の1日当たり売上高×0.3の額/日
  • 25万円を超える額の店舗:7.5万円/日(上限額)

大企業(売上高減少額方式)

全期間、酒類の提供を停止し、20時までの時短営業をした場合(認証店・非認証店共通)

2020年または2021年から2022年の1月の1日当たりの飲食業売上高の減少額×0.4

  • 0円/日~20万円/日の範囲で支給します。  
  • 20万円が1日当たりの上限額となります。
  • 中小企業者もこの方式を選択可能です

21時までの時短営業(酒類の提供は20時まで)をした場合(認証店のみ)

2020年または2021年から2022年の1月の1日当たりの飲食業売上高の減少額×0.4

  • 0円/日~20万円/日の範囲で支給します。  
  • 「20万円」または「2020年または2021年の1月の1日当たり売上高×0.3」が1日当たりの上限額となります。
  • 中小企業者もこの方式を選択可能です

 

 注意事項

  • 飲食業売上高は消費税・地方消費税を除いて計算します。
  • 1日あたり飲食業売上高の計算に用いる日数(分母)は歴日数です。営業日ではありません。例えば1月の場合は31日です。
  • 1日あたり協力金支給額の計算結果に1,000円未満の端数が生じた場合は、1,000円未満を切り上げます。
  • 「2020年または2021年の1月の一日当たり飲食業売上高」や「1月の飲食業売上高の減少額」は確定申告書の内容等により算出します。
  • 確定申告をしていない場合は、下限額での申請になります。
  • 申請者が飲食業以外の事業を営んでいる場合には、飲食部門の売上高、売上高減少額により算出します(飲食業以外の売上は除いて計算します)。
  • 飲食業売上高には、要請の対象外であるテイクアウト・デリバリー等の売上は含めません

  6 申請について

申請方法

電子申請(郵送等による申請は実施しません)

受付期間

決まり次第、公表します。

申請の流れ

① 対象となる店舗についての申請(店舗申請

② 事業者についての申請(事業者申請

  • 対象店舗が複数ある場合は先に➀で全店舗申請後、➁の申請を行ってください。
  • ②で4店舗以上申請する場合は、店舗別申請金額一覧表準備中)が必要となります。(①の申請をもとに作成してください。)

 

注意(両方必要)

①店舗申請必ずこのあと②事業者申請も

準備中

 ②事業者申請

準備中

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申請取り消し

重複しての申請はできません。

申請後、再申請を希望する場合には、先に以下リンク先から「申請取り消し」をしてください。

  • 準備中

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 電子申請のサポート窓口(完全予約制)

✔サポート窓口の受付開始日は、決まり次第公表します。

✔ご自身で電子申請を行うことが困難な方のために、電子申請をサポートする窓口を設置します。

✔添付書類の内容や審査に関わる質疑には対応できません。

  • 「所得税申告の控えとして提出する書類があっているか」「店内飲食での売上の計算方法が正しいか」などにはお答えできません。
  • 協力金の申請全般についてご不明な点があればコールセンターへお問い合わせください。

✔申請に必要な書類をすべて揃えて申請サポートを受けてください。

  • 書類が揃っていない場合はサポートすることができません。
  • 申請に必要な書類は原本、もしくは紙などに印刷した写しを持参してください。
  • 下限額での申請でも売上を入力する項目がありますので、2020年1月、2021年1月、2022年1月の売上が分かる帳簿等も持参してください。

✔サポート窓口で申請をしたことは、協力金の支給を保証するものではありません

  • 申請内容に不備があれば追加書類の提出を求めることもあります。
  • 支給要件を満たしていない場合は不支給となります。

✔検温で37.5度以上の方、風邪症状のある方、マスクを着用いただけない方はご利用できません。


対象者

ご自身・ご家族等がパソコン・スマートフォン等の電子機器をお持ちでない方、または電子機器の操作に不慣れな方


予約方法(完全予約制)

決まり次第お知らせします。


 窓口の設置場所(決まり次第公表します)

■各設置場所への直接のお問い合わせはしないようお願いいたします(直接お問い合わせ頂いても予約等の対応はできません)。

■各設置場所は、駐車場がないもしくは台数が限られている場合があります。なるべく公共交通機関や近隣の有料駐車場等をご活用ください。

圏域 名称 所在地 Google Maps

北部

未定 未定  

中部

未定 未定  

那覇・南部

未定 未定  

宮古

未定 未定  

八重山

未定 未定  

支給について

◆申請内容が適正と認められた場合は、指定の口座に協力金を振り込みます。

支給した場合の通知は行いません(申請に使用した口座をご確認ください)。

◆不支給の場合は通知を行います(書面、メール、電話のいずれかの方法)。  

◆振込日をもって支給決定日と取り扱います。

◆振込日の指定や相談には対応いたしかねます。

 7 留意事項

協力金の審査・支給について

  1. 本協力金支給の決定後、申請要件に該当しない事実や不正等が発覚した場合、申請者には、本協力金を返還していただきます。
  2. 申請受付期間終了後の申請は一切受付できません店舗申請のみ完了したが事業者申請を済ませていない場合も同様です。
  3. 申請内容に疑義や不備等があった場合は、申請時に入力したメールアドレスまたは電話番号に個別にご連絡し、追加書類の提出等を求める場合があります。追加書類の提出期限(メールの場合はメール本文に記載)までに追加資料の提出がない場合や、一定経過しても応答がない又は疑義や不備等が解消されない場合は、申請を取下げたものとみなし、協力金を不支給とすることがあります。
  4. 協力金支給後は、申請した売上高が誤っていた等の理由により、支給額の増額を求めることはできません
  5. 新規に申請があった店舗に対しては、営業実態の確認のための審査が必要となるため、その他の店舗に比べて支給までに日数を要します。
  6. 審査には順番がありますので、個別に早期支給の要求に応じることはできません。同じ日に申請していても申請内容や疑義の状況等によって支給日が異なることがあります
  7. 県は、本協力金の適正な給付を行うため、協力金支給前又は支給後に、必要な検査の実施、報告又は是正のための措置を求めることがあります。その場合、申請事業者はこれに応じる必要があります。その際、協力金を支給された事業者が保存書類(確定申告書の根拠となった資料)を保存していないことが確認された場合は、協力金の返還を求める場合があります。
  8. 審査の段階で、店舗の実態や通常営業時間等の確認のため、現地調査等をするにあたっては、「申請があった店舗名」「申請があるという事実」「申請で入力された通常営業時間」等の内容(個人情報や法人の経営上の秘匿事項は含みません。)を元に、第三者に対して聴き取りをすることがありますので、予めご了承ください。
  9. 県が実施する時短協力金に関連して、市町村が上乗せ給付等を行う場合や、国等の行政機関が支援金等の支給要件の該当性を確認する場合等に、関係行政機関等からの求めに応じて、本協力金の申請書及び提出資料に記載された情報を提供する場合があります。予めご了承ください。
  10.  支給された協力金は課税対象となります。詳しくは最寄りの国税事務所にお問い合わせ頂くか、国税庁のホームページをご参照ください。
  11. 無資格者による協力金の代理申請(有償)の勧誘や、協力金の支給を装った詐欺にはくれぐれもご注意ください

虚偽申請及び不正受給への対応

  1. 今回の時短要請にご協力いただき、本協力金を受給した事業者は、協力金のホームページにおいて店舗名を公表させていただきます。
  2. 申請書の審査段階及び一般からの各種情報提供等により、虚偽申請・不正受給が疑われる事業者については、所轄警察署等へ速やかに通報するとともに、協力金を不正受給した事実が判明した場合は、支給した協力金全額を返還していただくとともに、刑事告訴する等して、厳正に対処します。また、悪質な場合は、協力金のホームページ等に不正受給を行った事業者名や代表者名等を公表することがあります。
  3. 安易な考えで次のような虚偽申請を行うことは重大な結果を招くことになります。虚偽の申請は絶対に行わないようご注意ください。
    1.  実際には要請に応じていないにもかかわらず、休業や時短営業をしたように装ったり、酒類・カラオケ設備の提供を停止したように装ったりすることで、要請に応じたように見せかける。
    2. 休業または時短営業の要請の対象外であるにもかかわらず、虚偽の通常営業時間等を申告することによって、協力金の支給対象であるかのように見せかける。
    3. 以前から廃業・休業しているにもかかわらず営業実態があるように見せかける。
    4. 対象となる飲食店等を運営する事業者(事業主)でないにもかかわらず対象事業者を装い申請する。
    5. 本来は営業の意思がないにもかかわらず、新規開店したかのように見せかける。
    6. 営業許可証その他の提出書類を偽造して申請する。
    7. その他協力金の不正受給を目的とした虚偽申請全般。

不正受給の場合に構成する犯罪

 詐欺罪

詐欺…虚偽の申請で協力金を不正に受給した場合

詐欺未遂…協力金の受給に至らなくても、不正受給を目的に虚偽の申請をした場合

 

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 8 問い合わせ先

飲食店等に対する協力金の申請方法、審査に関すること、申請サポート会場に関すること

感染症対策協力金コールセンター

電話番号

050-8892-6540

受付時間

9:00〜12:00、13:00〜17:00

(12:00~13:00は受付時間外です。

営業日

月曜~金曜
(土日祝日は休業です。)

  • 9時~10時月曜日の終日は、混雑が予想されます。あらかじめご了承ください。
  • 審査状況、審査内容、支払日に関しての詳細については回答致しかねますので、ご了承ください。

対象地域、対象施設の考え方など、時短要請の内容に関すること

こちらからご確認ください。


 

  9 よくある質問

以下からご確認ください。

 

 

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協力店舗の公表について(予定)

 

その他参考 (国等が実施する各種支援策について)

沖縄県が実施する今回の時短要請に係る協力金等のほか、国等においても、新型コロナで影響を受ける様々な業種の事業者への支援として、各種の給付金や貸付制度、新型コロナ感染対策に係る設備導入等の助成金、販路開拓等の経営支援相談など、様々な支援策が用意されております。

以下の経済産業省ホームページにおいて、最新の支援策の情報が随時紹介されておりますので、定期的にご確認いただくなど積極的にご活用ください。

 「経済産業省 支援策ホームページ(外部サイトへリンク)」(こちらをクリックしてください)

なお、上記の経済産業省ホームページで紹介されている国等の各種支援策の内容については、沖縄県及び当協力金コールセンターでは説明できかねますので、各担当窓口へお問合せください。

 

 

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