• 検索について
  • 組織で探す
  • 文字サイズ・色合い変更
  • ホーム
  • 暮らし・環境
  • 健康・医療・福祉
  • 教育・文化・交流
  • 産業・仕事
  • 社会基盤
  • 県政情報
  • 基地

ホーム > 暮らし・環境 > 消費生活 > 告知・啓発等 > 注意喚起情報 > カットパンによる乳児の窒息事故が発生

ここから本文です。

更新日:2021年11月24日

カットパンによる乳児の窒息事故が発生-小さくちぎって与え、飲み込むまで目を離さないで-

 国民生活センターより下記の注意喚起があります。

 2020年10月、国民生活センターの「医師からの事故情報受付窓口」(以下、「ドクターメール箱」とします。)に、「10ヶ月頃から」と表示されたカットパンを10カ月の男児が食べて窒息し、死亡したという事故情報が寄せられました。また、2021年6月には、同じ銘柄の、対象年齢表示のないカットパンを11カ月の男児が食べ、喉に詰まらせて窒息したという事故情報が寄せられました。

 消費者へのアドバイス

 ・1歳前後の乳幼児に食べ物を与える際は、無理なく食べられるよう、小さく切って与え、飲み込むまで目を離さないように注意しましょう。

 ・食品で窒息が起こったときは、直ちに応急処置を行い、救急要請しましょう。

 ※ 詳細な内容はこちらをご覧ください 

  カットパンによる乳児の窒息事故が発生-小さくちぎって与え、飲み込むまで目を離さないで-(外部サイトへリンク)

  報告書本文(外部サイトへリンク) (国民生活センター)

 

 沖縄県消費生活センター相談室 電話 098-863-9214 

宮古分室   電話 0980-72-0199 

八重山分室  電話 0980-82-1289

     ※受付時間 : 月曜日~金曜日9時~12時、13時~16時 (土日、祝祭日、年末年始は休み) 

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

※ 消費生活に関するご相談は、センター相談室(電話098-863-9214)にお願いします。

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?