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ホーム > 組織で探す > 保健医療部 地域保健課 > 感染症対策業務について(結核感染症班) > 予防接種関連情報 > 子宮頸がん予防ワクチンについて(HPVワクチン)について

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更新日:2018年9月14日

子宮頸がん予防ワクチン(HPVワクチン)について

  子宮頸がん予防ワクチンは、平成22年11月から子宮頸がん等ワクチン接種緊急促進事業による接種が開始され、平成25年4月からは、予防接種法に基づく定期接種に位置づけられ接種を実施していたところですが、平成25年6月以降、積極的勧奨を差し控えることとなっています。 子宮頸がん予防ワクチン接種の「積極的な接種勧奨の差し控え」についてのQ&A(外部サイトへリンク)

 

子宮頸がん予防ワクチン相談窓口について

厚生労働省(感染症・予防接種相談窓口)

  厚生労働省では、HPVを含む予防接種、インフルエンザ、性感染症、その他感染症全般についての相談を受け付けています。

  〇電話番号  03-5276-9337

  〇受付日時  月曜日~金曜日 午前9時~午後5時(土日祝日、年末年始除く)

  予防接種情報「ヒトパピローマウイルス感染症(HPVワクチン)(外部サイトへリンク)

 沖縄県

  • 医療、救済等に関すること

     保健医療部地域保健課結核感染症班  098-866-2215

  • 学校生活に関すること

     教育庁保健体育課健康体育班   098-866-2726

協力医療機関

 子宮頸がん予防ワクチンの予防接種後に生じた症状の診療に係る協力医療機関が各都道府県に設置されています。沖縄県においては、琉球大学医学部附属病院が協力医療機関となっています。

  • 琉球大学医学部附属病院(麻酔科)  098-895-3331

 ヒトパピローマウイルス感染症の予防接種後に生じた症状の診療に係る協力医療機関について(外部サイトへリンク) 

健康被害救済制度について

定期接種(平成25年4月以降に接種した方)

任意接種(平成25年3月以前に接種した方)

  • 医薬品副作用被害救済制度(PMDA)(外部サイトへリンク)
  • 医薬品副作用被害救済制度に関する業務(PMDA)(外部サイトへリンク)
  • 平成25年3月31日までに、市町村の助成により、ヒトパピローマウイルスワクチン(子宮頸がん予防ワクチン)、ヒブワクチン、小児用肺炎球菌ワクチンのいずれかを接種した方のうち、接種後に何らかの症状が生じ、医療機関を受診した方は、接種との関連性が認定されると、医療費・医療手当が支給される場合がありますので、お心当たりのある方は、具体的な請求方法等について、独立行政法人医薬品医療機器総合機構の救済制度相談窓口(フリーダイヤル0120-149-931。御利用になれない場合は03-3506-9411(有料))にお問い合わせください。

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お問い合わせ

保健医療部地域保健課結核感染症班

〒900-8570 沖縄県那覇市泉崎1-2-2 行政棟3階

電話番号:098-866-2215

FAX番号:098-866-2241

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