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更新日:2016年3月2日

長時間勤務による健康障害防止対策について

長時間勤務は疲労の蓄積をもたらすだけでなく、脳・心臓疾患発症のリスクを高めるとされています。
こうしたことから、長時間勤務により疲労が蓄積した職員に対して、医師による面接指導を行うことが、平成18年の改正労働安全衛生法により定められました。平成20年4月からは、50人未満の事業所を含む、すべての事業所に対し適用されています。
沖縄県教育委員会では平成21年4月から「沖縄県立学校職員の長時間勤務による健康障害防止対策要領」が施行されています。

参考

労働者の疲労蓄積度チェックリスト(外部サイトへリンク)(中央労働災害防止協会のページ)

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お問い合わせ

沖縄県教育庁学校人事課(代表)

〒900-8571 那覇市泉崎1-2-2 行政棟13階(北側)

電話番号:098-866-2730

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