• 検索について
  • 組織で探す
  • 文字サイズ・色合い変更
  • ホーム
  • 暮らし・環境
  • 健康・医療・福祉
  • 教育・文化・交流
  • 産業・仕事
  • 社会基盤
  • 県政情報
  • 基地

ここから本文です。

更新日:2015年2月2日

申請書の記載要領

1 申請書の日付は、申請する日を記入してください。

*申請書の印鑑は、法人の場合は登記印鑑、個人の場合は実印を押印してください。

2 営業種目は3種目まで登録できます。

「業種区分表」を参照して、記入例に従い、種別及び種目を記入してください。

〈記入例〉
第1営業種目を事務機器、第2営業種目をOA機器、第3種目をその他で登録する場合

1営業種目

 
第1営業種目
(主な営業種目)
第2営業種目
(兼業種目)
第3営業種目
(兼業種目)
種別・種目番号
1-2
1-3
15-10
種目名
事務機器
OA機器
その他
(2)入札参加資格者名簿への登録は、第1営業種目で業種を区分し登録するので、主要なものを第1営業種目として記入してください。

(3)第2,第3種目は、「兼業種目」として名簿に登録します。

3 支店・営業所等は、一度に5つまで登録できます。

4 自己資本額は、法人は、貸借対照表の純資産合計額を記入してください。                                                                                                                 個人は、貸借対照表の純資産合計額から事業主貸の額を引いた額を記入してください。                                                                                   (千円未満は切り捨てて記入すること。)

5 営業の沿革は、現在継続している営業を開始した年月日及び営業年数を記入してください。

6 経営比率(流動比率)は、貸借対照表に記載されている流動資産及び流動負債を記入して計算してください。(千円未満は切り捨てて記入すること。)
また、経営比率は小数点第1位まで記入し、小数点第2位以下は切り捨てて記入してください。(例:151.77%→151.7%)

7 営業実績は、損益計算書の売上高の金額と一致させてください。ただし、物品関係に限った実績を記載するため、物品関係以外の営業を行っている場合は、損益計算書の売上高と一致しないこともあります。(千円未満は切り捨てて記入すること。)

*沖縄県の欄は県の機関、国の欄は国の機関、市町村の欄は沖縄県内の市町村の機関、その他の欄は他の地方公共団体及び民間企業に対する営業実績を記入してください。

8 総従業員数は、申請日の前日における常勤職員の人数を記入してください。

*従業員数には、代表者や役員等を含めて記入してください。

*「その他」の欄には、営業職員、代表者や役員等の人数を記入してください。

お問い合わせ

出納事務局物品管理課管理調達班

〒900-8570 沖縄県那覇市泉崎1-2-2 行政棟2階(北側)

電話番号:098-866-2148

FAX番号:098-866-2842

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?