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ホーム > 産業・仕事 > 畜産業 > 家畜の移動のための検査に関すること

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更新日:2015年6月30日

県外導入家畜の検査について

 鹿児島県から牛を導入、沖縄県外から豚を導入する場合には、着地検査を行う必要があります。

  • 牛の場合:オウシマダニ侵入防止のため
    殺ダニ剤の投薬、牛体ダニ検査および採血を行います。

    ※鹿児島県牛と同便で運搬された熊本県からの牛および宮崎県からの牛も対象です

    ※肉用牛、乳用牛、闘牛が対象です 

  • 豚の場合:オーエスキー病侵入防止のため
    農場に導入する前に、久米島にある県認定施設において、一定期間検査を実施します。

    ※いのしし、イノブタ、ミニブタも対象です  

 牛の導入検査について(PDF:140KB)

 豚の導入検査について(PDF:227KB)

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お問い合わせ

農林水産部北部農林水産振興センター家畜保健衛生課(代表)

〒905-0012 沖縄県名護市名護4606-4

電話番号:0980-52-2939

FAX番号:0980-53-3311

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