• 検索について
  • 組織で探す
  • 文字サイズ・色合い変更
  • ホーム
  • 暮らし・環境
  • 健康・医療・福祉
  • 教育・文化・交流
  • 産業・仕事
  • 社会基盤
  • 県政情報
  • 基地

ここから本文です。

更新日:2012年8月24日

沿革

乳用牛部門(乳用牛班)
昭和44年2月

肉用牛繁殖センターとして、優良種畜の生産配布、暖地型草地における牧野管理技術の普及及び畜産農家の育成指導を推進する。

昭和47年5月本土復帰による行政組織の改正により、肉用牛育成センターに改称した。

昭和52年12月

社団法人沖縄県肉用牛生産供給公社(石垣市在)が設立されたことにより、従来の業務を同公社に移管した。

昭和53年4月

酪農振興がさけばれるとともに公共施設における乳用牛育成の必要性が求められ、公共育成牧場整備事業により5カ年計画で総事業費1,209,176千円(国庫592,343千円)、県費(616,833千円)をかけ、乳用牛の育成牧場として整備した。

昭和56年4月

乳用牛育成センターに改称し、本県における酪農振興の拠点機関として位置づけされた。

昭和61年4月

農業技術補佐員が1人増員され定員が10人となる。

昭和63年4月

組織機構改革が行われ家畜管理課、草地管理課となる。

平成5年4月

農業技術補佐員が1人増員され定員が11人となる。

平成16年4月

新沖縄行政システム改革大綱に基づく組織改正で、沖縄県中部種畜育成センターと沖縄県乳用牛育成センターを統合し、沖縄県家畜改良センターとなる。

平成18年4月

組織改正により乳用牛管理課と草地管理課が統合され乳用牛班となる。

平成19年4月

技術吏員1人が減員され定員が10人となる。

平成20年4月

農業技術補佐員が2人減員され定員が8人となる。

<<前のページに戻る

お問い合わせ

農林水産部家畜改良センター乳用牛班

〒905-1503 沖縄県国頭郡国頭村安田1477

電話番号:0980-41-7132

FAX番号:0980-41-7560

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?