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ホーム > 暮らし・環境 > 環境 > 告知・啓発事項 > ツボカビ症について

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更新日:2015年8月27日

ツボカビ症について



 平成18年12月に日本ではじめて飼育用のカエルからツボカビが確認されました。人に感染することはありませんが、カエルやイモリなど両生類が(ツボカビの感染による)ツボカビ症にかかると90%以上の割合で死に至ります。「イシカワガエル」や「イボイモリ」など貴重な固有種の多い沖縄で、ひとたび、ツボカビが蔓延すると即両生類が絶滅の危機に瀕する恐れがあります。
現段階では、予防的な対策を講じることが最も有効な手段です。

 

 

 

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お問い合わせ

環境部自然保護課自然保護班

〒900-8570 沖縄県那覇市泉崎1-2-2 行政棟4階(北側)

電話番号:098-866-2243

FAX番号:098-866-2855

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