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ホーム > 「宅地建物取引主任者」の名称が変わります

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更新日:2014年11月26日

「宅地建物取引主任者」の名称が変わります

宅地建物取引主任者の名称が、平成27年4月から『宅地建物取引士』へ変更されます。

 

証について

平成26年度まで発行の宅地建物取引主任者証(以下、「主任者証」という。)は、今後もそのままご使用いただけます。新たな名称の宅地建物取引士証(以下、「士証」という。)に切り替える必要はありません

お手元の証の表記がたとえ「主任者」のままでも、資格をお持ちの皆様が『宅地建物取引士』となります。

(1)「士証」への切替を検討されている方へ

現在お持ちの「主任者証」は、そのまま有効期間満了日までご使用いただけます。しかし、どうしても新たな名称の「士証」が欲しいと希望される方は、以下の点に留意のうえ、切替にかかる申請書を提出してください。

  1. 切替申請には所定の手数料が必要となる予定です。(料金は決定後に掲載します)
  2. 切替申請の受付開始は、平成27年7月以降を予定しています。
  3. 申請が集中することが予想されるため、証の交付には2~3ヶ月程度要する見込みです。業務で証を使用している(常時携帯が必要な)方には切替はお勧めできません。「主任者証」のままでもご使用いただけますので、次の更新時まで現在の「主任者証」をお持ちください
  4. 切り替えた場合の「士証」の有効期限は、切り替え前の「主任者証」の有効期限と同じになります。
  5. 切替にかかる申請書の様式は、国土交通省から公表され次第掲載します。

(2)第5回法定講習会(平成27年2月4日実施予定)を受講される皆様へ

「士証」の交付を希望される方のうち、以下の全ての項目に該当する方のみ、第5回法定講習会では「主任者証」の交付申請はせず、4月以降県庁(建築指導課)に「士証」の申請を行えば、「士証」の交付を受けられます。

ただし、4月~6月は申請が集中することが予想されるため、証の交付には1~2ヶ月程度要する見込みです。今後業務で証を使用する(常時携帯が必要となる)予定がある方は、第5回法定講習時に「主任者証」の交付を受けてください。

  • 今後、平成27年6月頃まで主任者証(または士証)がお手元に無くても影響がない方。(現在宅建主任者として業務に従事しておらず、また、今後も主任者証(または士証)を6月頃まで使用しない方)
  • 法定講習申込時には、主任者証の交付申請をしない方。(4月以降に県建築指導課に直接「士証」の交付を申請する方)

(補足)4月以降に県に直接「士証」の交付申請をする方は、申請時点で主任者証の有効期間がまだ残っている方は“更新”として、申請時点で有効期間が満了している方は“新規”として申請してください。

 

お問い合わせ

土木建築部建築指導課(代表)

〒900-8570 沖縄県那覇市泉崎1-2-2 行政棟10階(北側)

電話番号:098-866-2413

FAX番号:098-866-3557

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